恋愛上手になるには「目線」と「距離」に注意して!
恋愛上手になれたら、どんなにいいことでしょう。
どうしても、緊張してしまったり、うまく気持ちが伝えれなかったりしてしまいませんか?
どうやったら、自分の気持ちを伝えることができるのでしょうか。
お相手と話す時、あなたはどういう感じですか?
相手の目を見て話していますか?
目を見て話すなんてこと、基本だわ!なんて思っていても、いざとなるとなかなか目を見れないものです。
不自然に目が泳いでしまっていることもあるかも・・・
自分が臆病になっていたり、自信がなかったりすると目を背けがちになることは多いと思います。
目は口ほどにものを言います。じっとみつめることはないのです。
まず、まっすぐ相手を見る、そして相手の視線を穏やかに受け止められたらあなたは恋愛上手に一歩近づけます。
そして、二人の間の距離も大切なんです。思い出してみてください。
男女ペアで歩いていて、そういった雰囲気から彼らを恋人同士かなぁと判断しますか? それは二人の間の距離感なんです。
大体カップルの場合は30cm〜50cmぐらいの距離で歩いています。普通の友達ならもうすこし離れて歩いていると思います。距離によって親密さがわかります。
会社関係の人、仕事づきあいの人とは30cmの距離で並びあいませんよね。
気持ちを許しているかどうかは距離で判断できます。
なので、合コンでもなんでも気になる人がいたら、距離のある真正面はさけて、横かテーブルの角席にすわるといい距離を保てます。
はじめは距離をもって座り、話が盛り上がりお互いに緊張がほぐれ笑顔になったところで、さらに距離を縮めてみる!ということを無意識にできる人はかなりな恋愛上手な方です。
また名前は必ず覚えてくださいね。名前で呼びかけることで相手の心に言葉がしっかり届きますよ。
何気なく、名前を呼ばれたりすると、ドキッとしませんか?
恋愛上手への道は、ちょっとした努力が必要ですね!